巷で人気の知事が居る宮崎県から
金柑
もちろん皮ごとパクっと食べられます
農薬を使って無いので安心して皮も食べられます(キンカンは皮がとても美味しいッス)、コンポートや蜂蜜漬けにしても最高ですね
咳や喉にイイので乾燥した風に当たってかえって来たら、うがいをしてキンカンを食べて春を待つのも粋です
パクっ♪
2008.02.14
2008.02.13
こんにちは
お外も寒波まっただ中でなかなか朝ごはんに時間がかけられませんね
コタンスタッフとパン好きの方に、そんな寒さを一気にヒートアップさせてくれるお知らせ
じゃん!
←こちら、左の葉っぱ形のパンが“いなかパン”右となりが“ベーグル”
新しいパン屋さんの配達が始まりました!
焼き杉ログハウスの自然パン工房
ほととぎす
■毎週火曜日、金曜日に入荷します、以前の曜日から変更になりました
□どのパンもとても気持のこもった暖かいパン
○2005年の春から奥さんと二人で古いお家を直しながら、米や野菜作り、それにヤギや ミツバチを世話しながら、おいしいパンを食べたいと自分たちで焼き始め、そのパンを少しづつおすそ分けするように、パンの販売も始めたそうです。
コタンには火、金!
それに毎月第一日曜京橋の朝市にも今月から出店をはじめ、御津の工房も週に一回土曜日だけ開けています
●パン工房ほととぎす
○京橋の朝市 7:00~ 無くなり次第
○パン工房 10:00~17:00 毎週土曜日のみ
お問い合わせ先
Tell & Fax **0867-24-1501
2008.02.12
無添加のツナ缶です。
缶詰めというのはもともと、缶に詰めて密閉し高温で殺菌する保存方法なので、冷蔵保存などに比べても保存料や防腐剤などの添加物の必要のない自然な長期保存方法です。
なので、一般のツナ缶についても保存料や防腐剤などの添加物はほとんで含まれていないでしょう。 ただ、味の均一化のため、アミノ酸(グルタミン酸ナトリウムなど)が添加されているものが多いです。
この「味の均一化」という要素がやっかいで、それを過剰に意識しすぎて、本末転倒、本来のおいしさ、形からは遠ざかった不自然なものがあふれています。
品質を向上させたり保ったり安定させたりは作り人の前向きな姿勢だと思うし、知っている職人さん達も安定させることは念頭で仕事している。それでも自然相手のモノづくり、毎回微妙に味や色が違います。一度として同じものはないのですから。だからこそおいしいもの。 安定しないのが自然。 の理解に立って、なるだけ安定したものを作っている人に共感します。
さて、このツナ缶。
マグロは、日本の自社工場で、選別加工されたマグロ肉を使用。
調味液に、自社内で煮出した野菜スープに北海道産の玉ねぎを加えたものを使用。
油は、遺伝子組み換え対策で大豆油ではなく、国産米ヌカからとった米油を使用。
アミノ酸調味料は入っていません。
食べるとさらっとしたライトな油でおいしかった。
あいちゃん ライト ツナ缶 80g 140円(税込)
原材料 まぐろ、米油、ローストオニオン、野菜スープ、食塩
製造元 伊藤食品(株)
何であいちゃんかは今度聞いてみます。(缶の横にあいちゃんがいます。)
わかったらこのページでお知らせします。